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競技大会参加 [麻雀のお話]

10月15日(日)
上六「クラブ 天山閣」で開催された月例麻雀大会(リンク)に出場させて頂きました。

先週大学対抗全国麻雀大会が開催された会場です。

ルールはアリアリで、赤ドラなし。

半荘4回戦50分打ち切り。

集って来られる方々は、麻雀歴数十年?と思われる人生の先輩ばかり。

一打一打どきどき。

フリテンであがって「すみません~」なんて言ってると「しのいだんじゃない。」と優しいお言葉。

再来週の静岡のねんりんピックに出場される方もいらっしゃって、またお会いできますねと嬉しい会話をする。

大阪ではこういう予選会で勝ち抜かれた方がねんりんピックに出場権を得るわけで、私なんかとは大違い。

迷惑をかけないようにしないと。

選手としての体験は、これからも続けていきたいなと思いました。

成績は3回戦までは2着でもっていったのですが、最終で実力発揮して4着。

ブービーかと思っていたけれど60名中、27位で、最初にしてはまあまあかな?

うちの教室からもこういう大会に出場される方が出てこられたらいいなと思います。

いろいろな方と触れ合え、真剣にドキドキする良い機会です。

みなさんもどうぞ!

 

 


全国大学対抗麻雀選手権大会 [麻雀のお話]

体育の日は毎年全国から予選を通過した大学生麻雀プレーヤー大阪に集結する。
去年はわが立命館大学が優勝した。
今年も司会のアシスタントとしてお呼びがかかったので、スタッフとして参加させて頂いた。
滋賀の予選会場であるうちからの出場は4チーム。
そちらの応援も近くでできるから嬉しい。

大阪、天六。
会場到着は10時。
いつもの大阪のお偉い方々がせっせと会場設営をされているのをちょっとお手伝い。
司会の打ち合わせをして、開会は12時。
全国から100名くらいの選手が続々と集まる。
中にはお祭気分で黒マントに猫の耳をつけた子まで。
「あれ?去年も来てたよねっ」て声をかけたら、やっぱり当たってた。実力者なんだ。予選を勝ち抜いて連続出場できるなんてね。
毎日新聞の部長さんもご挨拶して下さって、いきなり核実験の情報が入って号外発行の為、会社へダッシュ!なんて場面もあった。
ちょこちょことちりながら、司会のお役が終わると、半荘4回終了まで出番は無く、今年も去年と同じように先輩方とお食事コーヒーを頂く。
その間いろいろとお話をお聞きできてためになる。
もうすっかり大阪チームやなぁと言われて、嬉しい。
大阪は横のつながりが強いもの。
強くないとこういう大きなイベントは企画できない。
去年の福岡のねんりんピックを見学させて頂いた時に、福岡のチームワークの良さがとっても羨ましかった。
同業者は競争相手であり、未来を一緒に作っていく仲間でもある。
先輩方とお話できる貴重な機会はとっても大切。
ボランティアでも参加する価値あり!

半荘3回終わって、さて立命組みは?あれ?あれ?
4回終わって、ミスター麻雀小島プロのお話があり、集計結果発表!
優勝は京都産業大学チームでした。
表彰では、プレゼンターへのトロフィーや賞品渡し役。
これが重いのなんのって。
翌日腕の筋肉張ってたもの。
麻雀牌2組だからね。
重いよ。
立命は11位以下にたくさん入っていたな。
惜しい。
でもきっとこんなに大きな大会に参加できて、いい経験になったと思う。
また来年に向けて頑張ろうね!


麻雀カリスマ講師木村東平先生を突撃! [麻雀のお話]

女性雑誌STORY10月号特集「「やっぱり百貨店が好き?」

40代なら百貨店「使いこなし」マイルートがある!という事例

(前回こちらにご紹介しました)

日本プロ麻雀連盟常任理事・中部本部長の木村東平先生が、麻雀カリスマ講師として紹介された。

日曜日名古屋に行って、その舞台である松坂屋を訪ねてみた

名古屋駅前の松坂屋を上から下までうろうろするが、 STORYで紹介されていた雰囲気とはどこか違い、教室も無さそう?

1Fの受付でまさかと思って聞いてみた。

「名古屋にもう一店舗松坂屋さんってあります?」

「はい、本店が・・・に。」と詳しい地図を頂戴した。

早速地下鉄で移動。

名古屋は地下鉄がとっても便利。

私みたいな方向音痴でもきちんと目的地に着ける。

「矢場町」そこはきちんと「松坂屋前」とまで書かれた駅。

地下から直結された松坂屋さんに入ってみると、とってもおしゃれ

お買い物を待っている方の座席もたくさん用意されていて。

さすが松坂屋本店さん。

ついつい私もお買い物をしちゃう。

店員さんの感じも良い。

セレブ感を一瞬味わい。

STORYの雑誌に載っていらっしゃった方は、いっつもこんな感じでいらっしゃるんだろうなぁ~。

おっと現実に戻らなきゃ。

肝心の教室探しに戻る。

本館・南館・北館・・・う~初めての人には広すぎ~。

教室はどこ~。

ありました、カトレア教室さん。

ようやくたどり着く。

受付で「パンフレット頂けますか?それと麻雀教室は・・・」

と言った瞬間。「あちらは定員一杯で、キャンセル待ち状態なんですよ。」

ひぇ~。「何卓なんですか?」

「9卓です。」またまたひぇ~。

さすがカリスマ講師東平先生。

すごい。脱力状態。秘訣が知りたい。ど~しても知りたい。

講座は月曜と土曜日は2回。

受講料がとってもお安いのにはまたまたひぇ~。どうして?

見学したいなぁ~。先生どういう風に教えていらっしゃるんだろう。

すっかり疲れてそろそろ講師石本の用事が終る頃。

この後、どこかの麻雀荘にお勉強にいくんだろうか?と思っていると。

不思議といつもの中部リーグの会場「麻雀物語」に向うと言う。

そこにつくとなんとその日は日本プロ麻雀連盟平成18年度プロテスト(第23期生)、15人の方々が受験中。

そしてそこにいらっしゃったのは、日本プロ麻雀連盟常任理事・中部本部長の木村東平先生。

追い求めていた方とお会いできるなんて。

思わずつめよりご挨拶もそこそこに「STORYに載っていらっしゃいましたよね。」

そこから始まり長々とお話を聞かせて頂いた。

木村東平先生の愛らしいキャラでカリスマ講師になられていらっしゃるんだなぁと分かった。

この道30年、長年の親衛隊もいらっしゃるよう。

教室を盛り上げる3つの秘訣もお教え下さった。

秘訣だからもちろんここでは言えない。

やっぱり大変な努力をされていらっしゃるんだなぁ。

何より素敵な言葉が「今幸せ」。

いろいろ長年おありだったようだけど今・・幸せ。なんて素敵な言葉なんでしょう。

その幸せ波動が生徒さんにも伝わるんでしょうね。

この後、中部本部 本部長の木村東平先生と副本部長
鳳凰位3連覇の古川 孝次 八段 <現在(第5節)A1リーグ1位>と
杉村 泰治 初段といっしょに夕食タイム。

こちらでもいろいろとお話をお聞きできた。

プロ連中部本部の歴史、これから。

15人の受験者の中から何人プロになられるのか分かりませんが、来年度にはCリーグが出来る勢いですね。

競技マージャン、どんどんと知的スポーツとしてのマージャンが広がっていくことを願っています。

ついでに今期は石本講師も出だし好調のようで中部リーグ現在1位です。

先は長い、ファイト!


百貨店のお教室で麻雀(松阪屋) [麻雀のお話]

女性雑誌の「STORY」10月号

特集「「やっぱり百貨店が好き♡」で40代なら百貨店「使いこなし」マイルートがある!という事例

その中に「名古屋で信頼のある松坂屋だからこそ麻雀も習える」という見出しで始まる(38歳の女性)へのインタビュー記事がありました。

そしてお写真で先生が紹介されていた。驚いたのなんのって。

うちの講師(石本彰)の師匠でいらっしゃる

同じ日本プロ麻雀連盟常任理事・中部本部長の木村東平先生でした。

先生は週に250人の生徒さんを教えていらっしゃるカリスマ講師です。

私も受けてみたい。

その週に1度お教室に通われている女性のインタビューで「お気に入りのショップやお教室では、プラッシュアップさせてくれる人たちと出会え刺激的だそう」とありました。

その通り、いろいろな人との出会いが自分磨きに大切だと私も思います。

百貨店にレディースマージャン教室。

なんとも優雅なお時間です。

 


中国・納涼麻雀 [麻雀のお話]

夏の終わりに、TVのニュースで報道されたのが、中国の納涼麻雀

なんと川の中に麻雀卓をもちこんで、川の流れに足をつけての麻雀。

それがすっごい卓数。80万人の人出だとか。

さすが本場中国。

家族麻雀の雰囲気で、老若男女が楽しむ麻雀。

いい風景でした。

足が冷えて麻雀も快適だそう。

川の中でお子さんもはしゃぐ、まさに夏休みのひとこま。

いぜんうちでも「琵琶湖で麻雀」企画はやりました。

暑くて耐えられなくなったら、琵琶湖につかりにいく。

たまには自然の中で、アウトドア麻雀もいかがですか?


やった~四暗刻! [麻雀のお話]

久しぶりです。
役満あがれました。
(ツモリ)四暗刻!!
早い段階(7巡目)の聴牌。
ドキドキ。
東と4ソウのシャンポン待ち4ソウは1枚出ていて、まして東場。
もちろん出てもスル~とかたく決心。

ツモれましたね~東の方。
四暗刻は一番良くあがれます。

教室でも一度役満が出ましたけれど、大学生のボランティアスタッフの方。
ぜひ生徒さんにこのドキドキを味わってもらいたいなぁ
その日の為に、夢の役満はどんな種類があるかきちんと覚えておいて頂こう!
知らないうちにチャンスを逃してしまっちゃ申し訳ないですもの。

早くみたいなぁ。生徒さんが役満をあがられた時の満面の笑み。
その時はこのブログでご紹介しますね。
その日を楽しみに。

大学生全国大会(競技麻雀)に向けて [麻雀のお話]

四角いジャングル(笠山)教室において

8月28日(月)に

(リンク→)全国大学対抗麻雀選手権大会への出場に向けて

予選会を開催’(詳しくは→こちらへします。

毎年全国各地から大阪大学生の腕に自信ありという選手が集結します。

まずはその大会への出場権を得ること。

滋賀予選会から4チーム(ペア)の出場権を目指して、そろそろ学生達は大会の競技ルール(赤ドラなし、3万点もち、50分打ち切り)に則った練習を始めました。

昨年の優勝「(我が)立命館大学」の連勝を祈りつつ、青春の思い出作りを応援します!

予選会の参加希望ペア(同じ大学の学生であること)は

石本まで(077-567-6497)ご連絡下さい。


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第11回全国大学対抗麻雀選手権大会(滋賀予選会) [麻雀のお話]

今年も大学生麻雀日本1を決定する「全国大学対抗麻雀選手権大会」が大阪で体育の日(10月9日<月>)に開催されます。

全国から予選を勝ち抜いてきたペアが大阪に集結!

そして今年の滋賀予選の開催は8月28日(月)四角いジャングルにて行います。

 集合はAM9:30

 開始はAM10:00

 半荘4回戦のペアのトータルポイントで出場者を決定します。

 お近くの立命館大学・龍谷大学・滋賀大学・滋賀医科大学のみなさま

 大学院生も出場可能。エントリーをお待ちしています。

 お問い合わせは

 四角いジャングル 石本 077-567-6497 まで。

 

 


福祉施設でマージャン(読売新聞記事) [麻雀のお話]

以下「麻雀新聞」で紹介された「読売新聞・岩柳版05年12月3日」から抜粋しました。

「人気のレクリエーションメニュー」

お年寄りの間で、静かなブームの「健康マージャン」。

「賭けない」「たばこを吸わない」「酒を飲まない」の特別ルールで「3『ない』マージャン」とも呼ばれる。

岩国市錦見の福祉施設「合歓の家」では、3年前の開設時からレクリエーションのメニューに取り入れ、利用者に人気という。・・・

マージャン卓を囲んだのは、マージャン歴60年以上という男性Aさん(88歳)女性(Bさん74歳・Cさん77歳・Dさん80歳)。冗談を言い合いながら、和気あいあいとした雰囲気だが、パイを握る時の目は、全員が真剣そのものだ。

Aさんは週2回は合歓の家にやってきて楽しむ。Cさんは夫を亡くし、3年前に始めた。「マージャン好きの友だちの仲間に入りたくて孫のテレビゲームを借りて、ルールを覚えたんですよ。」

BさんはそのCさんと週2回はべつの友人宅に集って楽しんでいると言い、「男も女も関係ない。わいわい言いながら出来るのが一番」と、うれしそう。

50歳代で始めたというDさんは、腰を手術して入院していたためこの日が久しぶりの復帰戦。「友だちと共通の趣味で遊べるのがいい頭や指先の体操にもなって、老化防止にもなってます」と熱中する

合歓の家が健康マージャンを取り入れたのは、理事長(79歳)の発案。

理事長は2人の息子たちが学生のころから、一緒に「家族マージャン」を楽しんでいて、「マージャンをしながら家族同士いろいろな会話ができた。家族的な雰囲気のこの施設にぴったり」と導入を決めた。

現在は、週3回が健康マージャンの日。参加者は計11人ほどいて、理事長も一緒にマージャン卓を囲むという。

そんな健康マージャンの魅力について、理事長は「マージャンは、運が左右する平等なゲーム。うまい、下手に関係なく一緒に楽しめる。そして何より健康的ですよ」と語る。

(→お名前は省かせて頂いております)

 

 


16000オール! [麻雀のお話]

今日久しぶりに役満を出すことができました。

かなり、早い段階、4枚切って聴牌。

6ピンと9ピンのシャンポン待ち。

どっきどき。心臓の音が聞こえる。

9ピンは1枚捨て牌。残り3枚。

きた~。

9ピンツモ!

親で四暗刻!

16000オール!

このスリル。ドッキドキ。

感情を動かすことが脳の活性化に良いようですよ!)

忘れられません。

ぜひみなさんにも経験して頂きたいな~と思います。

 


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